ウクレレブログ - ボジョレー・ヌーボーの会で演奏しました
去る11月17日、オーガニックのボジョレーヌーボー生産者、チエリー・ドアット氏を招いてのイベントが開かれ、そこでウクレレを演奏してきました。
主催者は懇意にしている明石の魚の棚商店街にある「たなか酒店」さん。奥さんの友人が、私の大学時代のサークルの先輩、という奇遇もあり、親しくしていただいています。
以前、お店の立ち飲み部門「たなか屋」で3人ぐらいでゲリラ的に弾いたこともあり、イベントでウクレレで何か演奏してもらえませんか、とオファーがあったものです。
一人じゃ無理なので、酒の飲める関西ウクレレサークルの古参数名に声をかけ、今回のイベントに臨みました。
場所は明石は魚住にある茨木酒造さんです。
演奏隊は夕方3時半頃会場に到着。重い思いをして大阪から持ってきてもらったPA機材を、セッティングしてリハーサル。
曲順を決め、キーを確認し、一曲ずつ練習していきます。
うぅ〜ん・・・タヒチアンのストロークがしんどい。だいぶんコツを忘れてましたが、練習していくうちにだんだん楽になってきました。やっぱりたまには思いっきりストロークしとかないとダメですね。
そんなこんなで1時間以上は練習したでしょうか・・・まぁ、8割の出来ということで、準備完了。
その後、若干一名が、暗い田舎の夜道で迷い、涙目で到着しましたが(笑)。
イベントは若干遅れて始まりました。
まずは主催者のたなか屋さんのご主人の挨拶、引き続きオーガニックボジョレー生産者のチエリー・ドアット氏によるこだわりのオーガニックワインについてのお話がありました。
ワインって香料で香り付けしても、それを表示する義務が無いって初めて知りました。
もしかして知らずに飲んでいたのかも・・・
主催者は懇意にしている明石の魚の棚商店街にある「たなか酒店」さん。奥さんの友人が、私の大学時代のサークルの先輩、という奇遇もあり、親しくしていただいています。
以前、お店の立ち飲み部門「たなか屋」で3人ぐらいでゲリラ的に弾いたこともあり、イベントでウクレレで何か演奏してもらえませんか、とオファーがあったものです。
一人じゃ無理なので、酒の飲める関西ウクレレサークルの古参数名に声をかけ、今回のイベントに臨みました。
場所は明石は魚住にある茨木酒造さんです。
演奏隊は夕方3時半頃会場に到着。重い思いをして大阪から持ってきてもらったPA機材を、セッティングしてリハーサル。
曲順を決め、キーを確認し、一曲ずつ練習していきます。
うぅ〜ん・・・タヒチアンのストロークがしんどい。だいぶんコツを忘れてましたが、練習していくうちにだんだん楽になってきました。やっぱりたまには思いっきりストロークしとかないとダメですね。
そんなこんなで1時間以上は練習したでしょうか・・・まぁ、8割の出来ということで、準備完了。
その後、若干一名が、暗い田舎の夜道で迷い、涙目で到着しましたが(笑)。
イベントは若干遅れて始まりました。まずは主催者のたなか屋さんのご主人の挨拶、引き続きオーガニックボジョレー生産者のチエリー・ドアット氏によるこだわりのオーガニックワインについてのお話がありました。
ワインって香料で香り付けしても、それを表示する義務が無いって初めて知りました。
もしかして知らずに飲んでいたのかも・・・
ひとしきりお話が終わったところで、乾杯です。
たなか屋の奥さんの手料理はいつ食べても美味いです。う〜ん凄い。
ドアット氏への質問コーナのあと、いよいよ出番です(汗)。
最初は、おなじみ△氏によるボサノバの名曲。これで掴みはOKっ!!
次はM氏によるインストゥルメンタルを2曲。
練習してないって言ってたけど、やっぱり凄い。道に迷ったことは許そう!(なぜ偉そうに・・・)
で、フラを入れてのハワイアン三昧。
Yさんのベースもオーソドックスで良い感じ。

練習はキーがGだったのが、本番ではいきなりCに変わってしまったり、歌詞を間違ったりといった細かなハプニングはありましたが、W氏の人柄で許せてしまいます。

